どの言語でも、伝わるレッスンに。

共通用語を使って既存のコース字幕を翻訳。レッスンごとに確認し、字幕のタイミングを保ちながら、多言語ファイルとチェックレポートを書き出します。

使い方

  1. レッスンの SRT/VTT を読み込み、言語ごとに指定の訳語を設定します。
  2. すべてのレッスンとバッチで同じ用語集を使って AI 翻訳を実行します。
  3. 用語と読みやすさを確認し、言語別にまとめて書き出します。

作業画面を使うには JavaScript を有効にしてください。端末内のツールはアカウント不要で、ファイルをこの端末で処理します。

よくある質問

コースの用語集はどのように使われますか?

原語と、選択した各言語で使う訳語を入力します。ブランド名はそのままにできます。各リクエストに同じ用語集を含め、完全一致のチェックで指定の表現が見つからない字幕を表示します。活用形や意味の正確さは人による確認が必要です。

次のコースでも用語を再利用できますか?

用語集を JSON で書き出し、別のコースに読み込めます。CSV では最初の列を source にし、es や fr などの言語コードを続けます。コースプロジェクトにも用語集、原文字幕、翻訳結果を保存します。

専門家による翻訳ですか?

いいえ。編集可能な AI 支援の作業フローです。チェックレポートは構造、読みやすさ、用語の完全一致に関する問題を示しますが、言語の正確さやアクセシビリティへの適合を保証しません。公開前にファイルを確認してください。